families in Poltava are finding hope

ウクライナ

タラス君

障害を持った男の子

戦争が継続しているのを理解できているのか

怖い思いの毎日であることは間違いない

それでも、家族は希望を見つけている

like Taras are achieving developmental milestones

6月8日のユニセフウクライナのポストです

intervention 介入 干渉

achieving 成し遂げる

障害を持った子供たちのための、早期介入サービスのおかげで、ポルタバの家族は

希望を見つけている、

タラスのような子供たちは、発達の目標石を成し遂げている

KFW開発銀行を通じ、ドイツ連邦経済協力開発省からの援助によって

ユニセフはウクライナの社会的サービスの強化を援助している

#Nowarinukraine#sunflowerfromjapa今すぐ戦争をやめてください

oplus_32

ウクライナ緊急支援のお願い | 国連UNHCR協会 (japanforunhcr.org)

「何もかわらない」から「何もしない」

何も変わらない

戦争反対と言ってみたところで、何もかわらない

誰にも見られない

誰も知らないところで叫んだところで意味がない

みんなに知ってもらえるところで叫んでこそ意味がある

僕もそう思う

でもね

やっぱり誰にも見られてなくても

誰も知らなくても

言いたいことはある

言い続けたい

今すぐ戦争をやめてほしい

戦争はいらいない

戦争が起これば停戦を叫ぶ

そのことして、なんの意味があるか

きっとなんの意味もない

ただただ、僕が叫びたいだけ

戦争はやめてほしい

自己満足で、意味のないこと

そうで、あっても、

叫びたい

戦争はいらない

今すぐ停戦してほしい

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